久しぶりにキャプテン翼を見てびっくり

サッカー漫画「キャプテン翼」にハマってサッカーを始めた方は多いと思います。

私もキャプテン翼は大好きで去年サンセイからパチンコ台がでた時には無理して借金して打ちにいきましたw

話題は高まりましたが新台デビューした時からイマイチ人気がなくて、すぐに撤去されてしまいましたね。私はわりと好きだったのですが…

先日久しぶりにネカフェでキャプテン翼のコミックを見ました。小学生だった翼たちも成長して日本を代表してオリンピック(予選)の試合をしていましたが、いくつか驚いた点がありました。

①キャラの顔が昔と違う気がする

特に翼以外のキャラの顔が昔と違う気がしました。キャラが成長したのを描き分けているのか、それとも作者の絵が下手になったのか…

②監督がアル中のおっさん

日本代表の監督を日向の師匠だったアル中のおっさんがやっていました。もっと適任者はいるだろうに…。たしかドカベンの高校の監督も飲んだくれでしたね。

③立花兄弟が選抜から外されているが森崎はちゃっかりベンチにいる

立花兄弟はふたりいないとどうしようもありませんし、使いにくい選手ではありますが、いなくなっているのにはショックでした。一方で森崎がいまだにベンチにいるのには不思議です。ミシェル山田のほうが断然いいのでは…むしろ森崎よりも高杉や次藤君の方がGK出来そうな気がします。

④若島津がFWをやっている

一番驚いたことなのですが、控えのGK若島津がスタメンでFWをやっていました。日向が下がってワントップも任されるほどです。ポストプレー重視の時は若島津、スピード重視で攻めたい時は新田が使われるようですが、ほとんどの試合は若島津がスタメンぽかったです。
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たまにスタメンで出ても、すぐに若島津に交代させられる新田君がせつないw

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