bald-eagle-718071_640

パチに行くのはやめたほうがいい日(出さない・出ない日)

パチンコ店は他の会社と同様に利益を追求することを目的としているので、店側が赤字になるような営業は基本していませんが、特にこんな日はホールに打ちにいかないほうがいいなと私がパチンコ店で勤務して感じている日を紹介します。

スポンサーリンク



1位:正月、ゴールデンウイーク

年末年始やGWは出る出ないに関わらず長期休暇で暇を持て余した人々が店に殺到しますが、ホールのアルバイトのスタッフはなかなか集まりません。満足に箱交換などの対応ができないので、仕事の量を減らすという意味でも出来るだけ店側も玉を出そうとはしません。客側も年末年始やGWは特に勝てないということは分かっているとは思うんですが…特に正月ともなると、何かとテンションが上がって打ちに行きたくなりますよねw

2位:近隣のライバル店が店休日

「いつも行っているホールが休みだから、今日は打ちに行くのはやめよう」と素直に思う人はあまりいないと思います。ほとんどの方は代わりに近くのホールで打つことになると思いますので…そちらでやられてしまうことになるでしょう。どうしても打ちに行きたいのであれば隣の町まで足を伸ばすことをおすすめしますが…店休日って新台入替の兼ね合いで結構どの店も重なること多いですよねw

3位:その他

前述した1位、2位がスバ抜けすぎてその他の日の印象は薄いですが、強いてあげるとするならば、店休前、給料日、年休支給日、ボーナス支給時期…でしょうか。もちろん平日と比較すると日・祝日は辛めです。

<まとめ>

等価交換もなくなりましたし、客が圧倒的に不利なので、結局は1年365日打ちに行かないのが一番良いです。勝っても負けても時間の無駄ですし、金銭感覚がおかしくなるばかりですからね!…しかしどんなに負けるのが分かっていても、パチの規制が強くなっても、私はパチンコ・パチスロをやめることが出来ず、負け続けていくのです…(>_<)

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です